「興福寺」は、京都山科の藤原鎌足邸に建立された山階寺(やましなでら)が前身で、710年の平安遷都に伴い藤原不比等によって現在の地に移転された。奈良県内で一番高い五重の塔や阿修羅像などの数多くの国宝を見ることが目的で、法隆寺を見学した翌日に訪れ…
先月、和歌山のおじさんに会った帰りに、妻と義母の3人で奈良観光に行った。世界最古の木造建築の「法隆寺」と、阿修羅像を代表とする多くの国宝のある「興福寺」を、ぜひこの目で直接見て、肌で感じたいと思い訪れた。
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。